カテゴリ : 勇気の物語
2010/01/26
[再生時間 16:03] 本当にがんは治るのか? 治った人はいるのか? 治った人はいったいどのようにして治したのか? がんになると不安でいっぱいになります。 e-クリニックには毎日そんな声がたくさん届きます。 そんな不安な声にお答えするために、e-クリニックのスタッフ医師であり、がんの専門医でもある橋本医師が本音で語ります。 橋本医師はがん研究の最先端にいながら、自ら悪性リンパ腫を発症。 何度も死のふちに立たされながらも、屈することなく、暗中模索、紆余曲折の上、ようやくサバイバルを果たします。 その橋本医師が、がん発症の原因や10年に渡る闘病生活の実態はもちろん、どうすればがんは治るのか、どうすればがんは防げるのかを具体的 かつ客観的に解説しています。 提供:e-クリニック
2009/10/28
[再生時間 32:27] 2009年6月20日(土) 世田谷美術館 講堂で行われました「愛のリレー チャリティーコンサート(桑原良恵さんを支える仲間たちによる音楽と詩の調べ)」の映像をお送りします。 世界中の障害を持つ音楽家や彼らを支えるボランティアと共に楽しいコンサートを企画しています。多くの方々に私たちの大切な、そして、とても素敵な音楽家たちの奏でる調べをお届けしていきたいと思います。一人でも多くの方に彼らの魂のメッセージを受け止めていただければと願います。お互いの心の中に有るかもしれないバリアをこの日本の片隅から少しづつでも埋めて行く事が私たちの夢です。音楽はそれぞれのこころで感じるものだから、どのジャンルにもとらわれない私たちのコンサートをぜひ楽しんでください。 提供:Heart to Heart 実行委員会
2009/2/19
[再生時間 6:40] 毎朝6時の新宿駅東口の掃除を始めた一人の青年。荒川祐二さんのドキュメンタリー。荒川さんはハーモニーアイズの様々なイベントにも参加されていて、2008年12月には、自己の体験を綴った「世界初のゴミ袋の付いた本『半ケツとゴミ拾い』」も出版するなど、活発に活動されています。お兄さんがハーモニーアイズ協会で働いていることもあり、ハーモニーアイズのオフィスにもよく遊びにこられています。 このドキュメンタリー映像は荒川さんがドキュメンタリー映画「107+1 ~天国は作るもの~」を見て衝撃を受け、毎朝6時の新宿駅東口の掃除を始めたことからの体験が収められています。 目の前でゴミを捨てられたり、意味もなく後ろから殴られたり、顔にツバを吐かれたり...。たくさん嫌がらせをされながらも、あきらめずにゴミ拾いを続けていく毎日。 そんな中でも、人の心の温かさに触れ、多くの人に支えられながら、次第に仲間が増えていった...。 「動けば変わる!」一歩踏み出す勇気を与えてくれます。是非ご覧ください! 【映像提供】 荒川祐二 荒川祐二オフィシャルホームページ http://arakawayuji.com/
2009/01/22
[再生時間 22:34] 家庭の不幸、病苦、破産など多くの苦難を乗り越えて神戸のスラム救済活動から再生した賀川豊彦。大正デモクラシーの先頭に立ち、さまざまな社会運動を指導して社会悪と闘い、弱者とともに歩み、戦争に反対し、生涯を通じて世界平和のために身を捧げる。 混迷する21世紀を切り開く、思想と行動の指針を賀川豊彦に求めようとする全国の人びとの願望によりつくられた「鳴門市賀川豊彦記念館」提供の映像を紹介する。 【提供】 鳴門市賀川豊彦記念館
2008/9/26
[再生時間 09:55] この映像は、身体的に障害のある人たちの全く障害のない様を 目にする非常に特別な機会です。 様々な障害があっても、夢を追いかける気持ちはみんな変わりません。 ピアノを通じた表現は、人間の可能性の素晴らしさを 改めて感じさせてくれます。 皆様も、是非才能の証人となっていただければと思います。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2008/07/10
[再生時間 04:07] 富士山の頂上で夢を叫んだら、どんなに気持ちいいだろう?同じように夢を持った仲間たちと日本の頂上に立てたら、どんなに達成感があるだろう?自分達の夢だけじゃなく、日本中の夢を集めて日本の頂上に夢の旗を掲げたらどんなに最高だろう?これをキッカケに日本中の人が夢を追いかけ始めたら、日本はどれだけ輝いてしまうんだろう? 『夢フラッグを掲げて、日本の頂上で夢を叫ぼう!!』 これは夢を日本の頂上から創っていこうとするプロジェクトの映像。 元気、パワー、エネルギーがいっぱい伝わってくる!
2008/06/05
[再生時間 21:01] 死んでから天国にいって幸せになってもしょうがない。 生きている現在(いま)を天国にしてしまおう! すべてはやるかやらないかあきらめるかあきらめないか天国をつくろうとしたド素人たちのドキュメンタリー映画、 「107+1 ~天国はつくるもの~」。 本映像は、映画「107+1 ~天国はつくるもの~」制作後の、 NGO MAKE THE HEAVEN 3年間の歩みを収めた記録である。 アフガニスタンで、イランで、カンボジアで、中国で、... 世界各地でMAKE THE HEAVENの情熱と挑戦の物語は続く...。 【提供】 NGO MAKE THE HEAVEN
2008/05/29
[再生時間 3:13] 電柱のない美しい景観の街づくりに関する事業を行うことによって、日本の街の景観と住環境の安全性の向上に寄与することを目的として設立されたNPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク。活動を通して、日本の街に美しい空を取り戻したい、災害に強く、安全安心で住み良い街にしたい。そして“美しい国”を子ども達に残したい。そういった思いのもと、日本の街を電柱や電線の無い、安全安心で、美しい景観の街にする為に、街づくりを行う機関(不動産・デベロッパー・行政等)を支援している。 この映像は同法人が主催する「美しい街づくりセミナー」の第2回。今回は、副理事長の木村宗光氏が講演する。 【提供】 HOME VIDEO編集室
2008/05/14
[再生時間 4:16] 2007年8月10日、兵庫県西宮市庁舎市長応接室。2007年度、道路愛護に貢献した2団体・個人2人に西宮市長から感謝状と功労賞が贈られた。私たちの環境ボランティアグループ「西宮浜をきれいにする会」もその栄誉に浴した。7月20日、海の日に贈られた国交省海事功労賞に続く栄誉である。 継続は力なり...。 【提供】 HOME VIDEO編集室
2010/04/05
[再生時間 2:56] 震災復興で誕生した西宮浜。渋田見剛一さんを代表とする「西宮浜をきれいにする会」の清掃活動3,000日の集積が今日、国土交通省海事功労賞の栄誉となった。継続は力なり。続けることの偉大さを、今改めて知らされる受賞であった。 【提供】 HOME VIDEO編集室
2008/4/18
[再生時間 04:01] 兵庫県西宮市マリナパークシティーの一角に、自然環境に恵まれた他には類を見ない立派なモトクロスサーキットが、自転車愛好家の手により出来上がった。遊休地と言えども市有地の不法使用だ。この場所でずっと楽しみたい...。そして自転車仲間が集まる憩いの場所にしたい...。そんな思いを抱いた世話人の宮宗欣弘さんは地域住民との交流を始めだした。仲間に呼びかけ、地域の清掃活動に参加するようになった。子どもたちに自然環境を守ることの大切さを教え、スコップを片手に汗をかくことの意味を体験させ、そしてモトクロスの技術とマナーを教えていく...。 【提供】HOME VIDEO編集室
2008/04/11
[再生時間 20:43] 兵庫県西宮市西宮浜。阪神大震災後に大勢の被災者が移り住み、ここに1万人の新しいまちが誕生した。移り住んで間もなく、一人の老人がゴミ拾いを始めた。雨の日も風の日も、ゴミ袋を提げ、愛犬を連れて早朝から出かけていく。その活動は10年、3,000日に及んだ。そしていつしか多くの人々の目に止り、地元の名物爺さまになっていた。 それから10年、一人の老人が始めた活動は地域の大きなうねりとなっていく...。 【提供】HOME VIDEO編集室
2007/12/07
[再生時間 14:57] 「虹のまつり」'07 from 大和 第2日目!! “チェルノブイリ原発事故で被害にあっているこどもたちに虹色のマフラーを届けよう” 全国から集まった多くの想いが「虹のまつり」会場中央の、地球の周りを取り囲んでいく 『レインボーマフラー大作戦』。 11月11日11時11分。第一次世界大戦後、制定されていたはずの『世界平和記念日』に 「もう二度と戦争は繰り返さない!」と誓いを込めた『虹の祈りプロジェクト』 そして日本から世界が変わる、中村文昭・中村隆市・てんつくマン・渕上智信によって 繰り広げられる『終わりなき希望の物語 スーパートークライブ』。 戦争・悲しみから平和へ、希望へ、私たちの明るい未来へ。 様々なステージ、出演者から発信され、私たち一人ひとりの一歩からはじまる明日への未来。 ミネハハの歌『ありがとう地球』に乗って、2日間の想い・出逢いが一つにつながっていきます。 まずは知ることから、理解することから、伝えることから。 あなたの愛の一歩から、地球の未来をともに創っていきましょう!!
2007/03/28
[再生時間 07:47] 還暦を直前に控え、見事プロテストに合格した、“奇跡のプロゴルファー”と呼ばれる、古市忠夫さんのドキュメンタリー。奇跡を起こしたものは何だったのか、本当の心の強さとは何か?
2010.04.28現在