カテゴリ : 世界の今
2007/03/28
[再生時間 3:07] メイク・ア・ウィッシュは世界最大の「願いをかなえる(wish granting)」ボランティア団体です。 「メイク・ア・ウィッシュ」とは英語で「ねがいごとをする」と言う意味のボランティア団体です。3歳から18歳未満の難病とたたかっている子どもたちの夢をかなえ、生きる力や病気と闘う勇気を持ってもらいたいと願って設立されました。 世界中にいるメイク・ア・ウィッシュの仲間は、心と力を合わせ、世界各国の子どもたちの大切な夢を一つひとつ実現するための努力をしています。政治や文化や宗教はそれぞれの国で違っても、メイク・ア・ウィッシュはいかなる宗教にも政治にも帰属することなく、ただひとつの目的に向って、さまざまな壁を乗り越えて活動しています。 【提供】メイク・ア・ウィッシュオブジャパン
2010/04/05
[再生時間 17:20] APCCが目指しているものは、こどもの頃からの異文化との直接交流を通して 「OMOIYARIの心をもった地球市民」を育て、「こどもたちの笑顔あふれる世界を実現」することです。 この運動を推進するため、スローガンに「We are the BRIDGE~つなげます。 世界の夢を」を掲げています。NPO アジア太平洋こども会議・イン福岡(APCC)をより 多くの方に知って頂くために数々の広報活動を行っております。 興味がある方、是非ご覧下さい!! 【提供】 NPO アジア太平洋こども会議・イン福岡
2010/03/29
[再生時間 17:20] 虹のまつり2007にもご出演いただき、ハーモニーアイズと縁が深いミネハハさんの映像です。 2010年1月にインドに行かれた際、多くの子どもたちの支援と交流を深められた模様と重ねて、 「こどもたちへ」という楽曲をご紹介します。 ミネハハさんの心の声が生み出すメッセージは、文化を越え、国境を越え、人々に感動をもたらします。 歌を通して、生きることの素晴らしさ、命の尊さを訴え続けていく。 目の前にあることを、人として、自分のできるかぎりを尽くす。 ミネハハさんの素晴らしい映像を、ぜひご覧下さい。
2010/03/23
[再生時間 10:40] モンゴルで労働する子どもたち。 そんな貧しい子供たちの支援のため、「働くこどものための図書館建設」を運営しています。 【図書館を利用した子供たちの感想】 こんにちは。 私はアリヤナ(ニックネーム)です。 七歳の女の子です。 FTCJゲル図書館に来て、本を読むのが好きです。 たくさんきれいな本があるからです。 図書館を運営してくれるようにしてくれた皆さん、どうもありがとうございます。 私が学校を卒業するまでずっと図書館が続いていると嬉しいです。 図書館には、子どもがいるので友達になれていいです。 たくさん面白い本があるからいいです。 図書館ではたまに絵を描きます。 これからも、よろしくおねがいします。 【提供】 フリーザチルドレンジャパン
2010/3/15
[再生時間 37:37] “みんなの想いを1つのカタチに” この考え方から、CREDOは一人でも多くの人が参加できること、より多くの人にカンボジアの現状を伝えることを念頭に置き、建設資金を募金活動で集めました。 09.7/5をもって目標金額を達成することができました。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!! 私たち学生国際協力団体CREDOは、学生でもできること、学生だからこそできること、今、目の前にある問題を一つ一つ解決していくことで世界が少しずつ変わってくれることを目指して活動します。 【提供】学生国際協力団体CREDO
2010/1/18
[再生時間 6:53] 2005年10月8日 8万人の犠牲者を出したパキスタン大地震日本の各団体が力を合わせ、ジャパンプラットホームとして パキスタンへの緊急支援を実施しました。 厳しい寒さを凌ぐための被災民へのキャンプを建て、 生活に必要な物資を各家族に提供しました。 キャンプには総勢1667人が収容され、キャンプ内での生活の姿や 医療サービスなど、地域のニーズに合った支援活動の模様を 映像や写真を通じてご紹介しています。 【提供】ジャパンプラットホーム
2010/03/15
[再生時間 10:03] SIVIOのコンセプト、 それは『ラオスに教育支援をする』こと、 そして『我々の活動を広く伝える』こと、 この2つです。 世界を変えることは、私たち学生には不可能なことだろうか? 動かなきゃ、始まらない。 叫ばなきゃ、始まらない。 僕らはちっぽけかもしれない 微力かもしれない だけど 小さな力が合わさって、大きく大きくメッセージとなり伝わることで、きっと世界は笑顔に変わる。一歩ずつで良いんだ。少しずつで良いんだ。 学生生活、貴方は何を目標に生きていますか?毎日を過ごしていますか? チャリティを始めることは、きっと貧困の世界を救うことだけではありません。 自分と向き合い、また自分も成長し、出会い、仲間、夢。 大切な瞬間がここに存在する チャリティを始めることは、難しいことなんかじゃない! 『夏には皆でラオスに行こう!! 』 一緒に、ラオスに小学校を建てませんか? 世界を変えませんか。 生まれた国が違うだけ。 そう。 届け、僕らの想い。 【提供】学生国際協力団体SIVIO
2009/01/08
[再生時間 23:47] 今でも、世界中に1億個を超える対人地雷が埋められ、20分に1人の割合で手足を吹き飛ばされたり、命を奪われる被害者が出ている。 この映像は地雷被害の悲惨さやカンボジアの現況を伝える活動を展開し、義援金を直接現地で苦しむ人びとに届けている日本のある 国際協力NGOの活動記録である。被害者の自立支援、地雷の撤去を継続して続けています。 提供:カンボジア地雷撤去キャンペーン(国際協力NGO)
2008/12/26
[再生時間 04:30] 5年に1度、日本政府と国連、 世界銀行等との共催で開催されるアフリカ開発会議(TICAD)。 その最終日に、世界的アーティストとのコラボレーションにより 世界中に拡がった、名曲「We are the World」のように、 次は日本から世界に向けて発信しよう!と企画された 「Africa Mission 2008」 アフリカ支援を行うためのチャリティーコンサートがついに開幕! 2008年5月30日に行われた「Africa Mission 2008」の ダイジェスト映像を是非御覧下さい。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2008/12/19
[再生時間 21:34] 発展を続けるインドで増え続けるストリートチルドレン達 物乞いによって生計を立てる子どもたちの姿や満足な教育を受けられない家庭など貧困の現実を映像に映しています。 世界6カ国に支部があるAIC。 彼らの取り組みのドキュメンタリー映像の後編です。 是非、彼らの活動をご覧下さい。 【提供】 Ashraya Initiative For Children
2008/12/11
[再生時間 18:59] 発展を続けるインドで増え続けるストリートチルドレン達 物乞いによって生計を立てる子どもたちの姿や満足な教育を受けられない家庭など貧困の現実を映像に映しています。 世界6カ国に支部があるAIC。 彼らの取り組みのドキュメンタリー映像の後編です。 是非、彼らの活動をご覧下さい。 【提供】 Ashraya Initiative For Children
2008/11/10
[再生時間 12:43] 2007年11月11日 第一次世界大戦の終結の日である 日本ではほとんど知られていない「世界平和記念日」に奈良公園春日園地で行われた「虹のまつり」(Wajjuでも映像が掲載されています) この日の11時11分「虹の祈りタイム」にむけて 沢山の平和の思いを集まるために、たった一ヶ月で777本の虹色のマフラーを集めて、長さ1キロのレインボーマフラーを繋げよう! というプロジェクトが動いた。 この平和のマフラーを、今なお22年前の原発事故で苦しんでいる チェルノブイリのこどもたちに届けることになった。 2008年3月21日 いよいよマフラーを現地に届けることに・・・ 何千年も消えない放射性物質が降り注いだチェルノブリは22年たった今、どうなっているのか? そこに住む人々はどうなっているのか? マフラーで何ができるのか? 多くの不安を抱えながら、飛び立っていった。 独裁軍事国家で、入国からマフラーが没収?? さて、無事にマフラーは届けられたのか? 沢山の人の「想い」がこもったマフラーはどんな 出会いを繋げてくれたのだろうか・・・ ぜひ、ご覧下さい。 【提供】NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2008/9/18
[再生時間 04:12] アジア各国の引率の先生から、それぞれの国の教育の現状をインタビューした映像。国によって異なる状況の中で、子どもたちを取り巻く環境も様々です。しかし、どんな状況においても、子どもたちは自分の夢を持っているし、外で友達と遊びまわることが大好きなことはどの国でも同じなんですね。 【提供】 NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
2008/7/31
[再生時間 00:29] 海にゴミを捨てないで!! シンプルなメッセージですが、出来てない人が 多いですよね。 そんな海の悲しみを、愉快なCGで表現しています。 是非この映像を見て、海をみんなできれいにしましょう。 【提供】NPO法人 グリーンバード
2008/6/20
[再生時間 07:47] 10億人以上が貧困に苦しんでいます。その7割近くが女性だと言われています。 4000万人以上がエイズやマラリアなどの感染症にかかっています。 11億人以上が、きれいな水を飲めません。 7200万人以上の子どもたちが、学校に通えず、将来さまざまな可能性に チャレンジする機会を奪われています。飢餓は多くの人々にとって日々の現実です。 出産時の母親の死、乳幼児の死が日常の出来事です。 簡単な保健設備さえあれば、救えた命です。 貧困を減らすため、2015年までに国際社会が抱える貧困や飢餓問題など を半減することを誓った、ミレニアム開発目標(MDGs:エムディージーズ) の達成を求めます。 WEBサイト:http://www.hottokenai.jp/pub/modules/smartsection/item.php?itemid=49 【提供】 NPO法人 ほっとけない世界のまずしさ
2008/06/05
[再生時間 01:43] コーヒーは世界で最も日常的な飲物。全世界での1日あたりの消費量は約20億杯にもなる。大手企業がコーヒー市場を支配し、石油に次ぐ取引規模を誇る国際商品にしている。私たちは「おいしいコーヒー」にお金を払い続けている。しかし、コーヒー農家に支払われる代価は低く、多くの農家が困窮し、農園を手放さなくてはならないという現実。 一体なぜ?... ...生産者、企業、消費者。コーヒーが飲まれるまでの道のりに、深いドラマがある。1杯のコーヒーを通して、地球の裏側の人々の生活と世界の現実を、あなたは深く知ることになるだろう。 ~「おいしいコーヒーの真実」ホームページより~ 【提供】 映画配給会社 アップリンク
2008/05/14
[再生時間 29:23] インドの東隣に位置するバングラデシュ。北海道の2倍の面積に、日本と同じ人口の人が住む。この国に、資金不足のため工事が中断している学校があることを聞き、一路バングラデシュに。途中で目にする風景には、恵まれた国日本からは想像もできないほどの、貧しさと喧騒の中に生きる人々の姿が目立つ。 この映像に登場する風景、人物から、衝撃や刺激とともに、きっと多くの何かを感じるだろう。タイトルにあるように“あるがまま”に見ていただきたい、オススメの1本。 【提供】 NPO法人 一日一縁
2008/05/09
[再生時間 13:15] 日本のNPO「サイディアフラハを支える会」は、ケニアのNGO「SAIDIA FURAHA ORGANIZATION(サイディアフラハ)」に対し、孤児里親制度、小学生から高校生の教育支援、裁縫教室や溶接工教室運営のための資金援助などを行っている。 「アートコンクール」とは、サイディアフラハの「学園祭」のようなもので、子どもたちの歌と踊り、そして、最後にはサイディア15周年の式典風景が収められている。 ホームビデオカメラによる撮影が、かえって生々しく、現地の臨場感が伝わってくる。 【提供】サイディアフラハを支える会
2008/5/8
[再生時間 7:36] 国際NGOプランの活動地域では、子どもたちは自分たちの暮らす地域の向上のために積極的にプロジェクトに参加している。また、子どもならではの視点で、地域にある問題をビデオ作品として収録し、大人たちに問題提議する活動も行っている。 彼らの行動力にならい、日本の子どもたちも自らのアイディアを生かし、プランの活動国に住む子どもたちに日本を伝える目的でこの映像を制作した。日本の今を捉えた3作品を紹介。 【提供】財団法人 プラン・ジャパン
2008/04/17
[再生時間 15:48] 10億人超の人口を抱えるインド。主たる15言語に加え、方言を含めれば1600以上の言語が存在し、一様な言語教育は困難である。さらにいまだ残るカースト制、貧富の格差が、公立学校と私立学校の間の、教育の質の格差にまで影響しており、義務教育制度自体が十分機能を果たしていない。5億6000万人が非識字者と言われている。 CCDは貧しくて働いている子ども、働いているために学校に行けない子どもを保護し、教育の場を提供しているNGOである。少人数のクラス編成で、質の良い教育、職業訓練、スポーツ、アートなどを通して、子どもたちが自立できるような環境を提供することを目指している。 【提供】NPO法人 フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
2010.04.28現在