カテゴリ : メッセージ
2008/11/6
[再生時間 12:38] お金がいらない国を作ろう。 今回も我々が普段「常識」だと思っていることが、 いかに「変わったことか」ということを非常に ユニークに表現しています。 みなさんの日常に溢れる常識を一度本当に正しいかどうか、 考えてみるのも、大切なことではないでしょうか? 【提供】 長島 龍人
2008/10/30
[再生時間 12:08] お金がいらない国を作ろう。 今回は家族に関しての価値観をユニークに表現しています。 みなさんの中にある常識を一度リセットして、 「結婚」「家族」の本当の大切さを今一度考えてみては いかがでしょうか? 【提供】 長島 龍人
2008/10/25
[再生時間 20:01] NPO法人わたつみ友の会は、昭和43年6月茨城県日立市に誕生した、社会教育団体 「わたつみ友の会」 を母体として誕生いたしました。 あきらめる人が多い現代社会で、オペラ歌手の中丸三千繪さんが、 歌を通して、音楽を通して、人々に勇気や心の平和の重要性を説かれてきました。 そんな中丸さんの貴重なお話をご紹介します。 また、併せて「NPO法人わたつみ友の会」の諸活動・事業をご案内いたします。 詳細はURL:http://www.watatsumitomonokai.org/ 【提供】NPO法人 わたつみ友の会
2008/10/23
[再生時間 05:53] 宇宙の約束を知れば、今目の前にある物事が、大丈夫だと思えます。ストレスが多く、悲しい事件が多い世の中で、 一度立ち止まって、この「宇宙の約束」に心を傾けてはいかがでしょうか。 肩の力を抜くことで幸せが目の前に訪れるでしょう。 【提供】 「宇宙(そら)の約束」プロジェクト
2008/10/9
[再生時間 18:22] お金がいらない国を作ろう。そこには、人が本当に幸せになるには、お金より大切なのは、今ある大地に感謝し、共存すること。 そんな忘れられている「大切なもの」を思い出させてくれる劇です。 みなさんも一度、「お金のいらない国」を想像してみませんか? 【提供】 江端 左恵子
2008/10/2
[再生時間 09:55] ハートの虹は「無条件の愛」の象徴になるように創りました。 見た瞬間、理由もなく心が温かくなるような・・ みんな繋がっているんだ・・・と感じるような虹。 年齢も国もさまざまな、みんなのハートが繋がっていく様子をぜひご覧下さいね^^ステキな虹が生まれました◎ ハートの虹は制作権フリーなので、幼稚園や学校、イベント等で どんどん自由に使って下さい♪♪ 無条件の愛が、素晴らしい形で世界中に広まりますように~☆ 挿入歌:エムサイズ「雨のち晴れ」 HACK「悲しみのパンツ」 nj「ありがと」 朗読:中西友紀 映像編集:楫野 健介・真 和子 【提供】 真 和子
2008/10/02
[再生時間 22:59] NPO法人わたつみ友の会は、昭和43年6月茨城県日立市に誕生した、社会教育団体 「わたつみ友の会」 を母体として誕生いたしました。 今回は日本の大和言葉を通して、思い返す日本のあり方についての講演会を紹介します。 日本人が本来持つ、やさしい他者を思いやる心を、多くの若者に伝えて生きたいです。 【提供】 NPO法人 わたつみ友の会
2008/9/25
[再生時間 09:30] この「ちびさん本」は、誰かを勇気づけたいときに、匿名でその人に心温まる本を贈るというものです。今までに3万人以上の心を温かくし、感謝の輪を拡げていきました。 今回はみなさんの温かい感謝の言葉と共に、 この本の紹介をさせていただきます。 【提供】 NGO MAKE THE HEAVEN
2008/09/18
[再生時間 04:12] 癌になったお蔭で気づけたこと。生きていることが、それだけで幸せであるということ。そのことに気づけたからこそ、後悔するよりも希望の未来を思い描きながら生きている姿はとても輝いて見えます。 当たり前のように過ぎる毎日の中に、幸せを感じる心を育むことが、「本当の幸せ」だと実感させてくれるお話です。 【提供】 NGO MAKE THE HEAVEN
2008/9/4
[再生時間 01:29] 仕事とは、喜び。好きを増やすことが、幸せつながる。てんつくマンのメッセージとFUNKISTのライブがやさしく教えてくれているようです。 【提供】 NGO MAKE THE HEAVEN
2008/8/29
[再生時間 17:27] お金がいらない国を作ろう。 そこには、人が本当に幸せになるには、 「お金」に囚われず、譲り合い、ものを大切にする。 そんな忘れられている「大切なもの」を思い出させてくれる寸劇と歌です。 みなさんも一度、「お金のいらない国」を想像してみませんか? 【提供】 長島 龍人
2008/7/31
[再生時間 05:44] 国連NGO「マーティン・ルーサ・キング財団」理事長の クリフ・フレージャー氏が、キング牧師の活動や理念について、 熱く語られています。 「愛」というキーワードから連鎖する世界平和の想いを、 是非みなさんも感じてください。 『キング牧師プロフィール』 マーティン・ルーサー・キング・ジュニア (Martin Luther King, Jr、1929年1月15日 - 1968年4月4日) アメリカ合衆国のアフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者で プロテスタントバプティスト派の牧師。 「キング牧師」と称されることもある。 「I have a dream」で知られる有名なスピーチをおこなった人物。 1964年ノーベル平和賞受賞者。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2008/7/29
[再生時間 24:21] 10代の若者たちが、朗読劇で環境問題を訴えます。 環境問題は一人ひとりの心も問題、そして、自然と触れ合い 心をはぐくむことで感性は開かれ、環境問題も前進すると伝えてくれます。 心が温かくなり、自分が出来ることから始めようと思える映像です。 あなたも、今日から身近な人と心を育んでいきませんか? 【提供】 江端 左恵子
2008/6/4
[再生時間 41:02] 日本の街を電線や電柱のない美しい街にしたい!そんな想いで活動に取り組んでいるNPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク。電線のない街は、景観が美しいだけでなく、災害時に被害の拡大が最小限に抑えられる街でもある。 安全安心で美しい景観の街にするための「美しい街づくりセミナー」第3回目の今回は、同法人の理事で事務局長の井上利一氏に「なぜ日本の電柱はなくならないか」と題する講演を聞く。 【提供】NPO法人 電線のない街づくり支援ネットワーク
2008/5/22
[再生時間 4:56] ... 耳で聞こえる物、それが音楽の全てなのでしょうか?こころおとではそうではないと考えています。色んな楽器を演奏する際に放たれる演奏者のオーラ、演奏者の体の動き、指使い、音が発する際に伝わる空気の振動、そしてライブ会場で感じる言葉に出来ない熱気。そういうものも音楽の持つパワーのひとつに考えています。そして何よりも全身から、心の底から絞り出す、魂の叫びとも言える手話の歌。これが合わさった時に既存の音楽という概念を超える「手話音楽」という新しいものが生まれました。... ~こころおと ホームページより~ ろう者・CODA・聴者混合の手話バンド こころおとが2006年11月19日にZeppTokyoにて行ったライブで「星くず」を唄う。 【提供】 手話バンド こころおと
[再生時間 11:08] 第3回がん患者大集会(2007年広島にて開催)の会場で流されたビデオレター。 患者、家族、一般の人が集まり、チームを組んで歩きながら、語り合い、勇気を希望を分かち合うイベント「リレー・フォー・ライフ(命のリレー)」や、乳がんと向き合いながらも元気に活動されているNPO法人ブーゲンビリアのみなさん、そして奥さんをがんで亡くされた川守田さんの思いが、会場に届けられた。 【提供】 NPO法人 がん患者団体支援機構
2008/5/16
[再生時間 35:01] 電柱のない美しい景観の街づくりに関する事業を行うことによって、日本の街の景観と住環境の安全性の向上に寄与することを目的として設立されたNPO法人電線のない街づくり支援ネットワーク。活動を通して、日本の街に美しい空を取り戻したい、災害に強く、安全安心で住み良い街にしたい。そして“美しい国”を子ども達に残したい。そういった思いのもと、日本の街を電柱や電線の無い、安全安心で、美しい景観の街にする為に、街づくりを行う機関(不動産・デベロッパー・行政等)を支援している。 この映像は同法人が主催する「美しい街づくりセミナー」の第2回。今回は、副理事長の木村宗光氏が講演する。 【提供】 NPO法人 電線のない街づくり支援ネットワーク
2008/5/8
[再生時間 30:22] 2007年、広島にて開催された第3回がん患者大集会では、「がん患者と家族の思いを伝えよう」と題した基調講演が行われた。自らが がん患者として、また家族が がん患者として体験してこられてきたことを、メッセージとして語っていただいた。 お話された4人のみなさんのうち、本映像では後半のお2人、故・逸見政孝アナウンサーの夫人でエッセイストの逸見晴恵さんと、胃がんの手術をされ、一年以内の再発率80%と告げられるも、再発なく社会復帰を果たされた中島英子さんの講演を紹介する。 【提供】NPO法人 がん患者団体支援機構
2008/4/25
[再生時間 35:01] NPO法人電線のない街づくり支援ネットワークが主催する「美しい街づくりセミナー」の第1回。今回は、「電線地中化をめぐる法制度の動向」と題して、同NPO法人理事長の高田昇(すすむ)氏が講演する。 高田氏は都市計画家で立命館大学政策科学部の教授でもある。「新しい政策はお役所が決めてくれるのではなく、民間・市民から作っていく必要がある。そうでなければ世の中は変わっていかない」と説く同氏から、事例を交えた美しい街づくりの動向について聞く。 【提供】NPO法人 電線のない街づくり支援ネットワーク
[再生時間 04:16] がん患者大集会は、これまで「変えよう日本のがん医療、手をつなごう患者と家族たち」をメインテーマに、第1回(大阪)、第2回(東京)と開催されてきた。 2007年は、広島にて第3回を開催。集会の中では「がん患者と家族の思いを伝えよう」で、4人の方々から、心に響くメッセージが会場の参加者に届けられた。 本映像では前半のお2人、乳がん患者であり、幾度もの再発を乗り越えてこられた荒金幸子さんと、奥さんをがんで亡くされ「岩手にホスピス設置を願う会」の代表を務められている川守田裕司さんの講演を紹介する。 【提供】NPO法人 がん患者団体支援機構
2010.04.28現在