カテゴリ : 活路を拓く
2008/4/14
[再生時間 03:44] インドには1800万人ものストリートチルドレンがいる。彼らは家族に見放され、社会からも見放されている。犯罪に手を染めてしまう子どももいる。 2004年インドのストリートチルドレンを助けるため、世界各国の学生が協力しあい、AICを立ち上げた。ストリートチルドレンを“家族として”受け入れる活動を行っている。子どもたちが“あたたかい家庭”の中で、笑顔を取り戻していく、そんなAICの活動の様子を紹介する。 【提供】国際協力NGO AIC JAPAN
2008/8/21
[再生時間 10:07] はーとやのパンは精神障害者の働く場、 活動の場として、利用者の健康と自立を目指しています。 将来の夢を語り、いきいきとパンを作るスタッフ。 その力強さに勇気を得られます。 平和の形をしたパンも作ったり、病気で苦しんだ経験を 乗り越え、今では充実した顔を見ることが出来ます。 【提供】 NPO法人 ハートケアゆーあい
[再生時間 01:24] アフガニスタンからやってきた子供たちが、 日本の家庭でホームステイを行います。 今回は、日本の少年たちと一緒にサッカーを 通じて、交流を深めます。 子供たちの国境を越えて交流し合う姿を 是非ご覧ください。 【提供】 NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
2008/08/11
[再生時間 10:32] ★2008年8月17日 開催!「そら祭り」関東 2007年 7月21日に兵庫県で開催された「そら祭り」。 丸山茂樹というミュージシャンが今自分に出来る 1歩として、踏み出したのが、このお祭り。 自然、人、場所、そして「そら」をつなげよう! 私たち一人ひとりの一歩から始まる、未来の地球づくり。 あなたには大切な場所はありますか? 会場に足を運んだ皆が、幸せと地元の大切さを胸に刻み込んだ瞬間でした。 少しでも多くの人たちに、その失われつつある大切な「場所」を知ってもらいたい、 そして、「自分や地球にとって大切な場所」に気づいてもらいたい、 という強い想いを込めて活動を続けてきました。 そんな「そら祭り」が、今年は現時点で全国6ヶ所での開催が決定し、 今回は関東公演に向けての活動を紹介します。 是非「そら祭り」の思いを、感じてください。
2008/07/31
[再生時間 07:04] アフガニスタンからやってきた子供たちが、 日本の家庭でホームステイを行います。 暖かい日本の家庭で幸せな時間を過ごし、 日本の文化に触れる姿は、私たち大人にも 国際交流の本当のありかたを改めて考えさせてくれます。 子供たちの国境を越えて交流し合う姿を 是非ご覧ください。 【提供】 NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
2008/7/15
[再生時間 14:02] 2007年 7月21日に兵庫県で開催された「そら祭り」。 丸山茂樹というミュージシャンが今自分に出来る 1歩として、踏み出したのが、このお祭り。 自然、人、場所、そして「そら」をつなげよう! 私たち一人ひとりの一歩から始まる、未来の地球づくり。 あなたには大切な場所はありますか? 会場に足を運んだ皆が、幸せと地元の大切さを胸に刻み込んだ瞬間でした。 少しでも多くの人たちに、その失われつつある大切な「場所」を知ってもらいたい、 そして、「自分や地球にとって大切な場所」に気づいてもらいたい、 という強い想いを込めて活動を続けてきました。 そんな「そら祭り」が、今年は現時点で全国6ヶ所での開催が決定し、 その中でも大自然が広がる北海道公演に向けての活動を紹介します。 是非「そら祭り」の思いを、感じてください。 【提供】 そら祭り実行委員会
2008/7/11
[再生時間 13:51] 2008年4月12日大阪でNPO法人神戸国際ハーモニーアイズ協会及びMixRoots関西の共催により開催された多ルーツヒップホップ・チャリティーイベント「Shake Forward!2008」が来る6月8日川崎クラブチッタで更にパワーアップして開催されます。 川崎公演では大阪に引き続き国内外で注目を集めている、アイヌ、アフリカン、コリアン、ベトナム、ブラジル、ペルーなど、さまざまなルーツを持つプロのヒップホップグループ5組が集結します。日本の中にある「世界の縮図」として、国境や人種の枠を超えた現代社会の「痛み」、そして世界の全ての人々と未来の子ども達の「希望」のメッセージを、熱いヒップホップで伝えます。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2008/7/3
[再生時間 10:07] ~ 世界の子どもたちを救うチャリティーイベント ~ 『Shake Forward!2008』 日本の中にある”世界の縮図”である彼らが、 国境の壁を越えて世界へメッセージする! Hip Hopを通して社会の”痛み”を分かち合い、 未来への”願いを言霊と音楽、ダンスに込めて 共に世界に向けてメッセージしよう! 一人ひとりの”つながり”と”波動の拡がり”が、 未来の子どもたちへの具体的な 社会貢献活動へとつながっていく・・・。 そう、この日だけでは終わらない。 ここから始まる未来に向けた”希望の物語”を創っていこう。 それが Shake Forward! 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
[再生時間 07:58] 紛争が続く地域であっても、子どもたち同志が仲良くなれれば、将来大人になった時には、争いも少なくなってくるのではないかとという考えのもと、10年、50年、100年という息の長い活動を行っている「国際交流は子どもの時から・アジアの会」。 今回は、日本に招かれたアフガニスタンの子どもたちと、受け入れ先の日本の家族との初対面様子を紹介する。父親、祖父母、叔父など、身内を爆撃によって亡くしていると紹介されるアフガニスタンの子どもたちの体験を、受け入れ先の日本の子どもたちは、どのような思いで受けとっているのだろうか...。 【提供】 NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
2008/06/26
[再生時間 02:37] 人は「ありのままでいい&みんな温かく繋がっている」ということを 「ハートの虹♪」という絵画作品を通して表現しています。 これは、ただの絵ではなく。。。。。 知らない人同士がコラボした家族感あふれる「ぽっかぽかの作品」です♪ ハート型の指定用紙をステキな手段で全国にばら撒き、皆様にお絵描きをして貰いました。(個人、旅人、団体、お店など) それを一つに集め、虹の絵の上にペタペタ貼りつけて「ハートの虹」が生まれました。 仕上がるまでの温かくユニークな過程を短い映像にしています。 とてもハッピーな気持ちになる映像ですので、ぜひご覧下さいね♪♪ 【提供】 真 和子
: 2008/6/23
[再生時間 16:49] NYのハーレムを中心とした黒人社会で、不遇な家庭環境の中で育ち、ともすれば非行に走りがちな黒人の若者に対して、ヒップホップなどを通し、情操教育を行うことで、立派な人物を育成しているコミュニティー「IMPACT」。本映像は「IMPACT」が活動を始めてから10周年になるのを記念して制作されたものである。 メンバー一人ひとりのメッセージは、いかに「IMPACT」との関わりが自身の人生に大きな影響を与えてきたか、その思いが伝わってくるものばかりである。 2008年のアカデミー賞音楽部門にノミネートされた「IMPACT」の素顔が伝わってくる映像を日本語版でも公開!! 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会 ニューヨーク事務局
2008/6/19
[再生時間 01:58] 国際交流は子どもの時から・アジアの会は、アジアを中心とする世界の小学生を対象に、子どもが出会い、共に時間を過ごす交流事業を柱として活動している。 いまだ紛争が続いているイスラエルとパレスチナの子どもを日本に招待し、国境を乗り越えて子どもの交流を実現させるなど、子どもたちが大人になって、世界の国々が友好的な関係であれるよう、長期的なビジョンのもと活動を行っている。 同会の設立からのあゆみを短く紹介する。 【提供】 NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
[再生時間 10:13] 障害者の能力を引き出して、社会参加と自立支援を目指す活動を行っている木村紀子さん。木村さんは知的障害の子どもに絵画の指導をした際に詩を朗読したところ、みんな落ち着いて絵を描き始めた経験から、声を使いながら障害者の自立支援を目指す活動として、NPO法人感声アイモを設立・運営されている。 新潟県佐渡市の市民向けテレビ「佐渡CNSテレビ」により制作・放映された「やっぱり佐渡が好き!」から、木村さんが代表を務める感声アイモの活動を紹介する。 【提供】 NPO法人 感声アイモ
2008/6/13
[再生時間 26:06] アジアの小学生対象の交流で平和を追求する団体「国際交流は子どもの時から・アジアの会」。海外へ物資援助、里親プログラム、ホームレス支援などの活動のほか、毎年夏に中国・韓国・台湾・ロシアなどのごとも達を日本に招いて、ホームスティやキャンプ、サッカー大会を通じた国際交流活動を行っている。 この映像では、モンゴルでの里親プログラムの活動を紹介する。 【提供】NPO法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
[再生時間 18:19] 砂漠に1本でも多く苗木を植えるために。みんなの心に木を植えるために...。 2008年4月12日(土) 大阪・豊中市民会館で行われた、第4回「内モンゴル・植林ツアー」苗木募金チャリティーコンサート ~地球に森が生き還る・植林音楽祭~『そらの木 こころの木』。第1部『植林に行こう』トークライブと第2部『そらの木 こころの木』ライブの模様をダイジェストで紹介する。 【提供】NGO 風人ネットワーク
[再生時間 05:37] 防犯対策や災害対策等、総合的な危機管理、安全対策等の調査研究開発を進め、安心して生活・仕事ができる安全な環境・社会づくり、明るい健全な社会の実現に寄与することを目的として設立された、NPO法人国際安心安全協会。「子供の安全・女性の安心」を基本スローガンとする同協会の第1回目となる全体会議の模様を伝える。 【提供】 NPO法人国際安心安全協会
2008/5/29
[再生時間 10:33] 中国・陝西省渭南市潼関県秦東地区。ここは黄河に面した地域で、長年にわたる自然侵食と人工的な乱開発により、自然環境や生態環境が著しく破壊されてきた。毎年降雨により大量の土壌流失を起こしており、黄河流域の生態環境と地元の人々の生活を守るためにも、緑化の促進が求められている地域である。 この問題に対して国際ボランティア学生協会は、2004年から日本と中国の学生による合同の植林活動を現地で行っている。今回は第4次として、2007年9月、日中の学生がともに行った植林活動の様子を伝える。 【提供】 NPO法人 国際ボランティア学生協会
2008/05/09
[再生時間 06:57] NPO法人クロスポイントとメディアネット四日市が制作する、インターネットで見る映像情報「発信!市民チャンネル」から、2007年12月に放送された「みえ子育てシニアエイジの会 ボランティアの一日」を紹介する。 シニア世代で構成されている「みえ子育てシニアエイジの会」は、次世代を育成し、子育てを支援するために活動を行っている。今回は三重県四日市市にある下野学童保育所で、竹のはと笛や竹のえんぴつ立てといった、今の子どもの間では作る機会が少なくなった木工工作を伝授する。 【提供】 NPO法人 クロスポイント&メディアネット四日市
[再生時間 34:27] 関東地方北部人口20万の工業都市、茨城県日立市。ここで自閉症の障害を持つ人たちが一般企業で活き活きと働いている。なぜ自閉症の障害者が健常者に混じって、楽しく働いているのか。 何人かの障害者の方に登場していただき、ご本人、両親、仕事現場の上司などへのインタビューを通して、自閉症の障害者が健常者とともに働くことができる職場環境について考える。 【提供】 NPO法人 自閉症児・者との共生ネットワーク・アシタバ
[再生時間 30:48] 夏は北海道、冬は福島県磐梯山の大自然に抱かれ、子どもたちが「自分が主人公」を体験する小中学生向け野外体験学習。「自分で決めて、自分で行動し、自分で欲しい結果を作り出していく」ことをコンセプトにした合宿を通して、大自然を相手に、子どもたちは仲間たちとともに、“選択と責任”や“自立”を体験していく。 子ども未来研究所が主催する「グロースセミナー 2007夏」を紹介する。 【提供】 NPO法人 子ども未来研究所
2010.04.28現在