カテゴリ : 活路を拓く
2010/06/07
[再生時間 2:56] 4月25日、東京大学 福武ホールにて第1回目のアフリカ・エンパワーメントが行われました。 ハーモニーアイズとも関わりが深い山元学校の山元雅信氏の長年の活動の集大成ともいえるフォーラムです。 フォーラムは、鹿児島大学の奥教授、ハーモニーアイズ代表の渕上による基調講演が行われ、 アフリカの大使団からは、ガボン、ケニア、ルワンダ、ウガンダ、タンザニア、チュニジアの大使がメッセージを届けました。 ぜひ、今後のアフリカ・エンパワーメントの活動にご注目ください。
2010/03/29
[再生時間 13:57] 社団法人日本遊技関連事業協会(日遊協)の 20周年記念事業の1つ、「共生の森」は、 未来を担う子どもたちに身近な森づくりから自然の大切さを知ってもらうことを願って、 嵐山町の町有地5.22ヘクタールに5年かけて段階的に約1000本の苗を植樹しています。 植樹後は毎年、同県林業職員等の指導の下、 日遊協ボランティア派遣隊や会員家族が間伐や下草刈りなどの手入れを続け、 10年後には木立が整然として採光が行き届き、生き生きとした里山を育て上げる事業です! 是非、ご覧ください! 【提供】 社団法人日本遊技関連事業協会
2010/2/13
[再生時間 21:15] 高知県が発祥のよさこい祭り。 北海道のYOSAKOIソーラン祭りは1992年から始まり、今年の6月で第19回目を迎える。 YOSAKOIソーラン祭りを立ち上げた当時の実行委員14名が時を経て集まり、当時の思い出を振り返る。 お金が出て行く一方の『貧乏ソーラン』、狭い廊下でのメンバー会議、夜を徹しての作業。。 そんな過酷な状況にも関わらず、メンバーを突き動かすものは何か? 苦悩・喜び・ぶつかり合い・感動を共に分かち合う日々の中で生まれる「仲間とのつながり」を、是非この映像を通じて感じて下さい!
2010/2/9
[再生時間:20:29] 8/6にリリースされたチャリティCD「Catch The Peace-絆-」の収益金を基に、ケニアの自立支援活動を実施しました!
2009/12/11
[再生時間14:37] 「すべての人に役割がある、すべての人たちに活き活きとした地域社会を」 強い想いと3000名の設立署名から2004年に生まれた「福祉生協かがわ」 当団体のコンセプトは、ハンディキャップを持つ人たちが社会から支援されるだけではなく、社会の一員として地域社会に貢献していくための生活協同組合 「障がい者に仕事を通じて社会の一員としての自覚と誇りを」 地域に密着した彼ら・彼女らの活動の一部始終の詰まった紹介映像となっています。 社会の一員として誇りと充実感に満ちた彼らの働く姿勢には、物質的なサービスだけではなく、勇気と感動という心のサービスを映像を通じて感じてください!! 提供:福祉生協かがわ
2009/11/5
[再生時間:16:40] 5月3日、1万人のごみ拾いウォークで集まった資金で、カンボジアのごみ山に支援をさせていただきました!皆さんの1人ひとりの実践が こうして形になっていってます!!本当にすごいですね。改めて心に感謝と夢を♪ みんなの日々の頑張り、5月3日に頑張ってくれたみんなボランティアメンバーの頑張り改めて蘇ってきます。 そして、感動しています。代表してこさせて頂いていること 本当にもったいないです。感謝です。 ありがとうございます!! みんなの想いは、しっかり 届いてますよ!!!ぜひ、ご覧下さい。 【提供】NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2009/8/3
[再生時間 11:51] 場所の大切さ、出逢いの大切さを伝えたい。 旅のようなわくわくした1日を体験してほしい。 そんな想いで2007年から開催されている「そら祭り」 2009年度のそら祭りは全国5会場(大阪・北海道・東京・鳥取・神戸)にて開催します。 そして、2009年8月2日 大阪府吹田市「万博記念公園で」にてそら祭り大阪を開催します!!! 出演者はプロデューサーでもある丸山茂樹、天空オーケストラより岡野弘幹、サヨコオトナラ、HamanaHなど、ミュージシャンたちや、smile-painter Cha-taによるライブペインティング、堺陶器連によるよさこい、プアエナによるフラダンスなど、縁のある多様なジャンルのアーティストがステージを盛り上げ、「場所の大切さ」など、それぞれの想いを伝えます。 その他、オーガニックや手作りを中心とした飲食、物販のブースが合計で50店舗出店し、そら祭りの公式ブースとしても来場者の皆様のメッセージ集めブースの設置や、環境問題への取り組みとして会場内でリユースカップを導入しています。 関西の中心である大阪だからこそ実現した豪華な出演者と、数多くのブースが出展した若者が中心となって創り上げたフェスティバルです。 【提供】そら祭り実行委員
2009/7/14
[再生時間 23:47] 2004年12月26日、インドネシア、スマトラ島沖発生した地震と高さ10Mにもおよぶ津波によって23万人なくなったとされています。ジャパン・プラットフォームはこの大災害に対して被災者支援活動を開始しました。メンバー16団体が合計40事業を実施し、これに対して7.2億円の事業資金を助成しました。また日本の民間企業から寄せられた支援物資を現地における支援活動に利用し、民間企業とNGOの協働が実現しました。本作品はこの被災者支援を記録したものです。 【提供】ジャパン・プラットフォーム
2009/06/03
[再生時間12:40] 5月3日に美しさを護る日として、護美(ゴミ)の日のゴミ拾いムーブメントが数年前から若者の手によって広まっている。2009年5月3日は、ハーモニーアイズ協会が日本全国・世界各国に声かけをし、1万5千人もの市民が参加した大きなムーブメントになった。 全国200会場のメイン会場、東京・新宿と大阪・なんばでは、100人以上の市民がゴミ拾いの後、ハーモニーウォークを同時開催し、音楽とエコや社会貢献などポジティブなメッセージを発信した。 今後、学生や若者など多くの市民を中心に全国に展開していくハーモニーウォークが新たな社会的ムーブメントとして本格的にスタートした。明るい未来を自分たちの手で創っていくために、一人ひとりができることに一生懸命取り組む若者の姿をぜひご覧下さい! 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2009/5/13
[再生時間 6:39] NYのハーレムを拠点に音楽・ダンスなどさまざまな創作活動を行うNPO IMPACTレパートリーシアター。家庭内暴力や貧困などハーレムを取り巻く困難を若者のポジティブなパワーで乗り越えていくため活動している。 神戸国際ハーモニーアイズ協会は素晴らしい実践活動を行っているIMPACTと共に、社会を明るく元気にしていくために協力しながら活動を続けている。 今回は、2009年4月6日に行われた、ハーモニーアイズ協会からIMPACTへの奨学金の授与式の模様を記録したものである。200名ほどの市民が集まった活気溢れる式の様子をぜひご覧下さい。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2009/04/17
[再生時間 16:27] 色彩NPO日本カラーネットワーク協会は色彩の不思議を魅力を通じてカラーセラピーや色彩ボランティア活動を通じて人々の「心のケア」の活動を行っている。 今回は、福祉介護施設と知的障害者施設を訪問し、色彩心理を応用したカラーカードゲームをして、色鮮やかな絵を描いて「色彩」というキーワードでたくさんの人とつながりを育む活動を記録したものである。 【提供】色彩NPO日本カラーネットワーク協会
2009/3/16
[再生時間 12:43] プレスクール・エンゼルネットは「幼児教室と保育園がドッキング」した、子どもたちの社会参加の場。多彩なカリキュラムに基づいた保育の中から、楽しく遊びながら基本的生活習慣の確立、集団生活のルールが学べる最適な環境で、子どもたちの「やがて一人で生きる力」を養うためのサポートをしている。 本映像で、2008年9月に、わくわくさーくる「わわわ」と合同で開催した生活発表会の様子を紹介する。(後編) 提供:NPO法人 エンゼルネット
[再生時間:22:35] プレスクール・エンゼルネットは「幼児教室と保育園がドッキング」した、子どもたちの社会参加の場。多彩なカリキュラムに基づいた保育の中から、楽しく遊びながら基本的生活習慣の確立、集団生活のルールが学べる最適な環境で、子どもたちの「やがて一人で生きる力」を養うためのサポートをしている。 本映像で、2008年9月に、わくわくさーくる「わわわ」と合同で開催した生活発表会の様子を紹介する。(前編) 【提供】 NPO法人 エンゼルネット
2009/3/6
[再生時間:5:09] かつて校内暴力で日本一荒れた学校と報道された北海道・稚内南中学校は、部活に“南中ソーラン”の踊りを取り入れることによって学校、生徒が一丸となり平成五年、テレビ局主催の『日本民謡民舞コンクール』で中学生であるにもかかわらず、プロの踊り手を差し置いて、日本一の栄冠を手にしました。 その実話の映画「稚内発学び座」の自主上映会を、大阪の大学生たちが運営したのがきっかけで、「子どもの笑顔日本一へ」という大きな目標を掲げた『大阪メチャハピー祭』が誕生しました。 未来を担う子どもたちが、汗だくになって大きな掛け声をかけながら力強く踊る姿は、観ている大人たちも大きな感動です。 踊りを通して「青少年の健全育成」を目指す『大阪メチャハピー祭』の様子を、映像で紹介します。 http://mechahappi.com/ 【提供】 NPO法人 大阪メチャハピー祭事務局(NPO法人OHP)
2009/2/24
[再生時間 12:59] 僕は2005.2007年.2008年に、中国内モンゴル自治区で行われた 植林プロジェクトに参加させて頂き、スチール写真を担当させて頂きました。 今年からワンフェスとして世界中に木を植えるという事を聞き 今の僕に何かできる事がないかと考えました。 大きな事はできないけれど僕には現場で撮った写真で作品を創る事ができる。 僕にもできる事があると思い、今まで撮ってきた3年分の写真を使って 作品を創りました。 この作品を多くの人に見て頂きたい。 一番想いが伝わる形で見て頂きたい。 そう思い、このプロジェクトを立ち上げました。 「こういう作品をつくりたい」 仲間に伝えると、みなさん快く了承してくれました。 みなさんボランティア参加してくれました。 多くの人のご協力ご支援のもとこの作品が完成しました。 そして本当に素敵な作品に仕上がりました。 また、このスライドショーをWEB写真集として発売しています。 この写真集の売上げは、でじたる書籍運営費を除く 印税の全額をワンフェス事務局に募金させて頂きます。 この写真集を買って頂けると地球に3本木が増えます。 http://www.digbook.jp/product_info.php/products_id/10538 僕たちの作品が多くの人に届きますように。 植林スライドショー&写真集プロジェクト 制作責任者 平野大輔 WONDERFUL WORLD 植林 FESTIVAL ホームページ http://www.wonderful-world-syokurin.org/wecan/ 【提供】 平野 大輔
2009/2/16
[再生時間 6:08] ハーモニーアイズの仲間であり、共に活動を展開している寺尾仁志さんが、 昨年11月、万博記念公園にて出演された大阪府主催のイベント 「心の再生フェスティバル」の映像です! シンガーソングライターの寺尾仁志さんが「こころの再生府民運動(大阪府実施)」の イメージソング「みんなトモダチ」を300人のクワイアーと共に歌い、 多くの子どもたちが踊って歌っての大盛り上がりの場となりました! 社会や時代がどのように変わっても、忘れてはならない大切なことを 一人ひとりが確認し、日々の暮らしの中での行動につなげていこうという運動です。 大阪府下の各学校や地域においてあいさつ運動や、「こころの苗木」の育成、 子どもファーストデイの 取り組みなどが進められています。 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2009/2/12
[再生時間 4:37] 障害者や高齢者、同行の介助者といった方たちは、 移動経路やトイレなどバリアフリー情報を外出前に必要としている。 これらバリアフリー情報の提供・維持・更新を市民参加型で目指す試みとして、 NPO法人まちの案内推進ネットが運用を開始した「えきペディア」。 本映像では、その利用の仕方を簡単に紹介する。 【提供】 NPO法人 まちの案内推進ネット
[再生時間 5:26] 「バケツ田んぼ」は、農薬も化学肥料も使っていません。 それでもおいしいお米が採れるのです。 なぜでしょう? それは植えた苗が、 自然のパワーをたくさん持った 丈夫な苗なのです。 そのパワーの秘密を こっそり教えましょう! ~本映像より~ 【提供】NPO法人 魚沼ゆうき
2009/02/05
[再生時間 13:41] ハーモニーアイズの仲間であり、志を共にするクリフ・フレージャー氏が理事長をつとめるNYキング財団が主催したキング牧師の記念イベントの模様をWajjuが撮影いたしました! アメリカ合衆国では1月の第3月曜日がキング牧師の功績を称えるためのキングデーとして国民の祝日と制定されています。 2009年1月18日、黒人初の大統領にオバマ氏が就任する2日前。 そのオバマ氏が敬愛するキング牧師の記念日でのキング財団代表のクリフ・フレージャー氏のインタビューやオバマ就任をたたえる熱いメッセージ、そして、クワイヤーの合唱など、見所がたくさんある映像です。 彼らの想いがこもったメッセージがたくさん詰まった映像をぜひ、ご覧下さい! 【提供】 NPO法人 神戸国際ハーモニーアイズ協会
2009/2/5
[再生時間 09:51] 自宅から遠方の病院に入院している難病の子どもと、その付き添い家族が利用できる宿泊施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」。世界の主要地域に約270のハウスが設けられており、各地のマクドナルド法人が運営を支援している。本映像ではオーストラリア、シドニー郊外にあるマクドナルド・ハウスを訪ねた時の様子を紹介する。
2010.04.28現在